1月24日25日に自然塾でキャンプを開催。
その名も『たき火の達人キャンプ』
1月のこんな寒い時期にキャンプ!?
と思う方もいるのではないでしょうか。
しかしこの時期にやるからこそ火の暖かさのありがたみを大いに感じることが出来るのです。
火は暖を取ったり調理をしたり、明かりを灯したり、獣を遠ざけるなど、これまで人々の生活を豊かにし、私たちの生活にはなくてはならないものとなりました。
一方で使い方を間違えると事故や事件にも発展してしまいます。今回のキャンプでは、人と火の繋がりを学びつつもその危険性や使い方を学ぶ場にもなりました。



このたき火の達人キャンプで大切にしたことは、
・火の扱い方や危険性を学ぶこと。
・チャレンジしてみること。
たき火の達人=火を大きくすることができるということでなく、いかなる場合も様々な方法で火起こしをすることが出来る技術と知識を知ることが出来ました。
そして自分たちの起こした火で食べるご飯の味は格別!




『人と火』切り離せない関係性だからこそより理解し合う場が大切だと改めて感じました。
参加してくれたみなさま。
ありがとうございました!
スタッフ:ろっきー、はやぴー、メイちゃん

